子ども4人不登校からの学び

これからどうやって生きていこう。

今まで自己探求をしてきて、私にも

『このために生まれてきた』

なんていうものが見つかればいいなぁと思っている。

 

私って、どんなことが好きだろう。

 

毎日の生活の中の

小さな『嬉しい』

小さな『楽しい』

小さな『不思議』を集めて

 

何か見えてくるといい。

 

でも、何も見つからなくてもいいとも思ってる。

 

せっかく生まれ変わった自分で何かやらかしちゃおうか、、、なんていう思いがないわけではない。

でも現実は何も変わらなくても、

日々の暮らしの中で続く小さな選択の連続。

 

それが自分の真実なら

それが全てだ。

 

何にならなくても、

何かを成し遂げなくても、

 

私は私で生きていく。

 

私は私を生きていく。

 

 

 

 

Share

勇気づけアドバイザー金丸由貴子

勇気づけアドバイザー

金丸 由貴子

46歳。果樹農家の嫁。
4人の子どもたちが次々に学校に行かなくなり人生を問いただされる。
今年長女20歳、次女18歳、長男14歳、次男12歳。
長女はファッションやメイクについて発信をしており、末っ子は近所のフリースクールへ。ほぼ全員家で自由気ままに過ごす毎日。