子ども4人不登校からの学び

公園は好き。

出不精だから、放っておけばいくらでも家にいれるんだけど、

 

今日は所用で大きな石像の恐竜がいる公園へ。

 

寒いと覚悟していたがお日様はポカポカと暖かく、

 

ゲートボールのお年寄りや、親子連れに気持ちもほっこり。

 

最近は子どもたちとも公園に出かけることがめっきり少なくなってしまったが、ひと昔前に砂場の道具や、レジャーシート、おむつにおやつに暑い時は着替え、寒い時は上着、、、大荷物で子どもたちを連れて出かけた記憶が蘇る。

 

子どもがいると知らない人とも平気で話ができちゃうから不思議で、母になる前の自分からは考えられないとよく思ったものだ。

 

子どもが4人いるのを見て、孫を連れたおばあちゃんに『えらいわね〜』『すごいわね〜』と言われて、とっても嬉しかったっけ。

 

やっぱり外はいいな。

 

風邪気味の長男次男が復活したら、久しぶりに行ってみよう。

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勇気づけアドバイザー金丸由貴子

勇気づけアドバイザー

金丸 由貴子

46歳。果樹農家の嫁。
4人の子どもたちが次々に学校に行かなくなり人生を問いただされる。
今年長女20歳、次女18歳、長男14歳、次男12歳。
長女はファッションやメイクについて発信をしており、末っ子は近所のフリースクールへ。ほぼ全員家で自由気ままに過ごす毎日。