子ども4人不登校からの学び

朝からラーメン。

 

今日も子どもたちの中で1番に起きてきたのは

末っ子。

 

ちょうど私も昨夜の残りのほうとうで朝ごはん食べようとしてたとこだったから

『一緒にほうとう食べよう。』

と言うと

 

『え〜〜やだ〜〜』だって。

 

じゃあ自分でやってくれと思っているとラーメンを食べると言う。

 

インスタントの袋麺ではあるが、少しのほうれん草を入れて作ってあげた。

 

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食べながら末っ子は

 

『朝からラーメン普通は食べないよね、、、。』とのたまう。

 

え、、、?

この期に及んであなたがそれを言うの??

 

 

うん、そうだね。

私も「世間の当たり前」の中で生きてたときなら

 

『朝からラーメンなんて食べないよ』と何の迷いもなく応えていただろうね。

 

 

朝からラーメン食べたっていいよね。

ステーキだって、パスタだって。

 

 

一汁一菜とか、本当はいいのも知ってるけどさ、食べたいときでいいかなって。

 

 

 

次に起きてきた長男もラーメンを食べた。

 

次女はまだ布団の中だ。

 

さて、私は久しぶりに食材の買い出しに行こう。

 

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勇気づけアドバイザー金丸由貴子

勇気づけアドバイザー

金丸 由貴子

46歳。果樹農家の嫁。
4人の子どもたちが次々に学校に行かなくなり人生を問いただされる。
今年長女20歳、次女18歳、長男14歳、次男12歳。
長女はファッションやメイクについて発信をしており、末っ子は近所のフリースクールへ。ほぼ全員家で自由気ままに過ごす毎日。