子ども4人不登校からの学び

農繁期以外はとても平穏なわが家です。

あと一本ブログを書いたら

頭揉んでやるよ。      byナオアキ

 

書きます書きますすぐ書きます(゚∀゚)

 

 

そんなわけでお風呂上がりパンツ一丁で執筆中。

 

 

でもこんなくだらない内容じゃさすがに自分が許さない。

 

 

 

週末の充実した東京での3日間のあと、いろいろと考えている。

 

私は学びはじめるまで、どんなふうに生きてきたっけ?

 

もう遠い昔のようで、、、。

 

 

ほんとなら今頃、中学生・高校生組も暗い中部活を終えて帰ってきて、夕飯を終えホッとしてる頃かな。

 

小学生組は?

宿題がまだ終わらず世話焼いていただろうか?

 

何か習い事してて送り迎えに忙しくしてるだろうか。

 

 

ちょっと浮世離れしたわが家の日常は

三者が見たらどうなんだろう?

 

 

朝は自然に目が覚めて起きる。

 

次男などは階下に降りればルーチンのようにゲームに動画。

 

犬と戯れて、好きなときにおやつを食べて、

 

明日の心配もなく布団に入る。

 

『こんなことでいいのだろうか、、、。』

そう思った途端、現実は問題を抱える。

 

 

子どもたちは子どもたちの人生を生きている。

 

それを替わってあげることはできない。

 

だから私たちは嫌がる学校には行かせないし、

したいと思わない学習はさせてない。

 

親として無責任、、、?

 

そう思う人もいるだろう。

 

でも理解してくれる人もたくさんいるのを知っている。

 

 

 

 

 

 

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勇気づけアドバイザー金丸由貴子

勇気づけアドバイザー

金丸 由貴子

46歳。果樹農家の嫁。
4人の子どもたちが次々に学校に行かなくなり人生を問いただされる。
今年長女20歳、次女18歳、長男14歳、次男12歳。
長女はファッションやメイクについて発信をしており、末っ子は近所のフリースクールへ。ほぼ全員家で自由気ままに過ごす毎日。