子ども4人不登校からの学び

一家の主に書斎を。

 

昨日から夫が家を空けていた。

ふつふつと湧いてくるDIY魂。

急に模様替えスイッチが入るのは夫が留守中の確率が高い気がする。

一家の大黒柱に書斎が必要と、これまでさんざん頭を悩ませて来た。

どう頭をひねってもリビング以外にスペースを確保できない。

頑張れば場所がないわけではない。

でも農繁期を考えるとわざわざ二階まで行くのは大変とか、夏暑くて冬寒いとかあまり実用性がない場所ばかり。

それで、決して広いとは言えないリビングになんとかスペースを作ってこれまでも試して来たけど、成功例がない。

 

 

今回は棚を一つどかしてテーブルを寄せて、以前使ってた無印の机をまた持って来てみた。

 

↓今まで使ってた棚(娘の勉強机とセットだった棚(^^;;)

 

 

↓撤去

 

 

↓板壁につけてた棚もぶつけそうで危ないから取り外す。ネジがナメちゃって取れない。ネジザウルスが見当たらないからとりあえず今日はこのまま、明日外そう。

 

 

↓蓄熱暖房機の上にごちゃごちゃ置いてたものを厳選して

 

 

↓使用頻度の低いものは玄関(廊下)エリアに移動した棚に納めた。

 

 

↓できたてで綺麗に整ってるからご機嫌のもよう。

 

 

↓気に入ってくれたのは良かったけど

気持ちよく聴いてるマッキーの歌を茶化すのはやめてね( ̄ー ̄)

 

 

 

きっちりすっきり!って感じではないけど、このくらいゆるい方がいいよね^^;

 

紙のものがあっという間に溢れるから、逐次処理めざしてがんばろー。

 

 

↓手元が暗いとのことでメインテーブルで一緒に。

 

このまま綺麗に使えるなら、持って来た机いらなくない??なんてちょっと思いつつ、、、。

 

次はいよいよ、服収納場所に着手しよう。

ナオアキさん力仕事頼んだよ!!

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勇気づけアドバイザー金丸由貴子

勇気づけアドバイザー

金丸 由貴子

47歳。果樹農家の嫁。元介護職。 4人の子どもたちが次々に学校に行かなくなり人生を問いただされた39歳から8年経過。 夫とともに自己探求しながら、毎日みんなで笑顔で過ごせるのが何より大事ということに行き着く。 2023現在、長女21歳、次女19歳、長男15歳、次男13歳。