月別: 2019年3月

日常の出来事

春めいた陽射しを感じるほどに私の中に広がる闇。

あんなに楽しい思い出がたくさんあるのに。 素敵なエピソードもたくさんある。 子ども時代のある時期を一緒に過ごせなかったことがこんなにも、大人になった私を、来月43にもなろうという私を苦しめることになろうとは。 辛くてさみ …

日常の出来事

今まで2人きりだった畑に、よその人が何人も入って話しながら笑いながら作業をするということ。

普段運動もしてないし食生活もそれほどストイックに栄養は意識してない。 なのでこの時期畑仕事に出だすと体力のなさが身にしみる( ; ; ) 一時期栄養コンサルも受けて食べるもの変えたりサプリメントも飲んだり取り組んだけどフ …

日常の出来事

私にとって「いい先生」だった先生。

小学校5年生のときの担任の先生は私にとって人生初の男の先生だった。 1年しか教わらなかったが、その先生が他の学校に異動してしまうとき私は人生でこんなに泣いたのは初めてというほど泣いた。 その先生は今思うとちょっと変わって …

夫婦のこと, 日常の出来事

絶対に私を否定しないで話を聞いて。

以前、人との会話でモヤモヤしたことがあって、自分では消化しきれない感じだったから夫に聞いてもらった。 私は「聞いてもらいたい話があるんだけど、絶対に私を否定しないで聞いて」と前置きして話をはじめた。 夫はただ「うんうん」 …

家族

畑でもマッキーが歌ってくれるの。

今日から本格的に桃の「おろ抜き」作業開始。 注:「おろ抜き」とは桃の蕾を間引く作業。 午前中は1組の親子が農作業体験ということで、一緒に作業をする。 子どもが側にいるというのはそれだけでなんと和むことか。いろいろとおしゃ …

不登校, 子どものこと

不登校経験者、長女16歳のインタビュー。

長女16歳は中学校2年生(当時13歳)の途中から学校に行かなくなった。 これまでのことをインタビューしたいと申し出ると快く受けてくれた。 長女が中学生になり、新しい環境にもやっと慣れてきた頃次女(当時11歳)が学校に行か …

不登校

はっきり言って無駄。日本の教育のダメなところ。

この記事をぜひ読んでみてほしい。 学校に戻したくない私。〜順調で快調な不登校日記〜 私も常々憤りを覚える日本の教育だ。 子どもの時間を奪い、考える力を奪い、それが子どものためだと信じて疑わない。 やりたい子ならともかく、 …

マッキー

ああ、とうとう槇原さんとの再会へ。

歌いながら客席をまわるマッキー、 もうすぐ私の近くへ、、、、、!! 何もできずただただ立ちつくす私の前にとうとうマッキーが。 するとなんということだろう。 マッキーが私の顔を見て私にだけわかるように「あっ!」という顔をし …